カナッペ作り無事にうまく出来ました。ちょっとお洒落にしようとパンを丸く切り抜いたのですが、いいサイズの型押しがなかったので、スカイのオモチャを拝借。それで丸く切り抜いて後はスパークリングワインに合うお酒のつまみ的なカナッペをいっぱい作った母ちゃん。アニーもそして子供のスカイもいっぱい食べてくれてすぐにお皿の上がスッカラカンになって母ちゃんニンマリ。
さて今回の旅では久しぶりにStroblに足を運びました。Stroblはザンクトヴォルフガング湖の湖畔に位置する街で、ここの街からはじまるヴォルフガング湖湖畔沿いを歩く散歩道から眺める景色が美しいんです。
散歩道は湖畔の半分は平らな道が多く、少し険しい道はこのように木道にしてあるので、子供達やお年寄りにも楽しく散歩ができます。
道中には湖畔に浮かぶベンチなんかも設置してあって日向ぼっこをするのに持ってこい!
ルーべは自分用の木の杖を見つけて、ハイキング気分満点。やんちゃでエネルギーが有り余っている5歳児には平坦な道はちょいと物足りないらしく、崖のぼりをしてご満悦。
みんなが幸せな気分になれた今回の旅。また来年もこのメンバーで来れますように・・・。

さて10月末から1
母ちゃんが仕事の間、毎日のようにスカイを預かってくれるアニーに感謝の気持ちを込めてお誕生日プレゼントとして旅行をプレゼントしたのですが、旅の間、毎日本当に楽しそうにしていてくれて母ちゃん嬉しかった。お祖父ちゃんが早くに離婚してしまった影響もあってあまり孫たちと交流がなかったお祖父ちゃん。でも4人いる孫の中で唯一可愛がっていたのが、くり子。お祖父ちゃんと交流がずっとあったお陰でこうやってお祖父ちゃんが亡くなった今でもアニーと家族のように一緒に旅ができる。これって幸せなことだなぁ・・・としみじみ感じます。
さてお話はそれとはまったくま逆の母ちゃん、歳には勝てませんって話。昨日、新しいコンタクトを作りにメガネ屋さんに行ったのですが、母ちゃんなんと老眼が入り始めてるらしいです。